「世界一醜い」と呼ばれた女性の美しい話/the story of a beautful women called ugliest in the world

知人のフェイスブックからこんな記事をみつけました。

「世界一醜い」と呼ばれた女性の美しい話

リジー・ベラスケスさんの演説です。

http://www.huffingtonpost.jp/2014/01/20/lizzie-velasquez_n_4630244.html

<感銘を受けたコメント>

「自分の外見ではなく、目指す目標や成功、成果によって、自分の価値を決めるつもりですから」

 

将来の息子の外見を案じ、心配をして、治してあげたいと切に願い、短い期間ながら多大な時間を費やしてきた私にとって、彼女の言葉はものすごく大きな意味をもっていたのです。

人はまわりとすぐ比べようとする。自分のペース、負い目を感じる場面や境遇があるのなら、威風堂々とむしろそれを跳ね返す気力を養っていくことのほうが、今の私たち家族に求められているのではないかと感じます。

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