『乗り物酔い止め薬に骨伸長効果』との新聞記事について/ Topic of newspaper motion sickness medicine effective for bone growth

名古屋大学からの素晴らしい研究です。 著しい低身長を呈する難病・軟骨無形成症に対する根本的治療薬の開発を目的とした既存薬のスクリーニングにより、乗り物酔い止め薬としてのOTC (over the counter) 医薬品—-

BMN111、事実的に進展なし / Actually BMN no progress,

9月17日付の発表を受けて、すぐさま、過去連絡を取ったコンタクトパーソンにメールします。 残念なのことに、結果は、、、何も進んでいないというものです。 つまり、フェーズを次月に見据えたいた5-6月の頃と全く変わりはないと—-

BMN111治験フェーズ2、5歳以上の患者が対象者だった/BMN111 phase 2 was for just 5 years and older

この間、バイオマリン社と治験を行う各研究機関への個別のやりとりを通じて、米国ジョンズホプキンス、ロサンゼルス、オーストラリアから丁寧な返信をいただき、有効な人脈を築くことができました。 そして得られた結論があります。 今—-

勇気を振り絞り、慣れない英語でバイオマリン社へメールを送付/Sent an e-mail with unfamiliar English gathering courage

米国の治験募集のページを発見し、窓口担当者とすべての治験病院(All locations)宛に治験を志願。4月期限だから間に合わない可能性大。 フェーズ2の治験者は0-13歳の軟骨無形成症患者。 ※2012年のフェーズ1—-

米バイオマリン社-軟骨無形成症の治療プログラム開発/BioMarin in US development of medical treatment for ACH

退院後、2週目を迎えました! いかんとは思いつつも、ちょっとした口論から夫婦喧嘩も少なくない。 余裕がないときほどつまんない喧嘩をするものなんだな。 もしくは、よい役割分担ができていないかもしれない。 さて、こちらほぼ毎—-