米国のガイドラインにおける25か月の発達/developmental screening test of American guideline

2005年に改訂された米国のガイドライン「Health Supervision for Children With Achondroplasia」と現在25か月になる栄護の発達状況を比較してみました。

ここ数か月の成長で、運動面では着実にテスト項目をクリアできています。

しかし、言語面では、簡単な文はおろか、2語のフレーズさえ、まだ、明確に話すことができないため、かなりの遅れが出ていることがわかります。

難聴が影響しているのか、少々不安なため、言葉を伸ばす訓練について考えています。

I had  Eigo who is 25 months screening tests with “Health Supervision for Children With Achondroplasia” that is guideline in America revised in 2005.

Eigo cleared items in terms of movement. But He can not say say shor sentence but also 2 word phrase.

I wonder it caused difficulty to hear because of otitis, so I am planing to let him go clam school to improve lauguage avility.

 

developmental screening test 2

2 件のコメント

  1. yoshie 返信

    遅くなりましたが、栄護くんの2才のお誕生日おめでとうございます!中耳炎が治癒して次の聴力検査で回復しているといいのですが、、。いつも頑張っている栄護くんには心打たれます。栄護くんと同じ軟骨無形性の次男は14か月になりましたが、まだはっきりした単語は言えません。先日医師から、動物や物の名前をたくさん教えてあげるように言われてしまいました。私の力不足でがっかりです。
    BMN-111の情報ありがとうございます!一日でも早く少しでも疾患に伴う痛みや苦痛の発症が軽減する道が開けてほしいです。
    たはわるわ

    • eihakuitooka 投稿者返信

      お陰様で無事2歳の誕生日を迎えることができました。合併症との闘いはまだ終わりそうにないです。
      一方で、本来の子どもが備わる自我が発達が著しく、元気ともいうべきわがままな性分が目立ってきました。

      アメリカのガイドラインでは、軟骨無形成症の子どもの言語の発達は、ノーマルな子どもと大差がないといわれますが、私の知る限り、同症状を患う日本の子どもは、4歳ぐらいからぐっと言葉が伸びる事例も少なくないようです。
      BMN-111は、どの治療薬よりも先行して、前進していますね。一刻も早い市販化を祈念しています。

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