リボミック、小児の軟骨無形成症治療薬「RBM-007」の第3相試験を経て2029年承認取得を見込む、年間成長速度でベストインクラスを期待すると発表
リボミックの中村義一CEOは、2026年5月18日に開催された決算説明会において、第2相試験の良好な結果を報告するとともに、続く第2相試験では投与量を1mg/kgへ3倍以上に増量させ、年3~4cmの伸びを目標にベストイン—-
リボミックの中村義一CEOは、2026年5月18日に開催された決算説明会において、第2相試験の良好な結果を報告するとともに、続く第2相試験では投与量を1mg/kgへ3倍以上に増量させ、年3~4cmの伸びを目標にベストイン—-
2026年3月10日(火)(日本時間)、RIBOMICは、軟骨無形成症の小児に対し開発中の治療薬umedaptanib pegol(抗 FGF2 アプタマー)を用いた第Ⅱ相臨床試験において、全データの集計および解析が完了—-
2022年11月16日(水)(日本時間)、RIBOMICは、2023年3⽉期第2四半期 決算説明会において、軟骨無形成症の小児患者を対象とした臨床試験であるRBM-007の開発スケジュールを発表しました。前期第Ⅱ相(Ph—-
2022年4月19日(火)(日本時間)、RIBOMICは、軟骨無形成症の小児患者における、身長 の伸びを含む臨床的基礎データの取得と前期第Ⅱ相試験の被験者選定を目的とした観察試験の治験計画届書を、PMDAに提出したことを—-
2021年11月18日(木)(日本時間)、RIBOMICは、機関投資家・アナリスト向け2022年3月期第2四半期決算説明会において、軟骨無形成症の小児に対し開発中の治療薬「RBM-007」の第1相試験の結果および今後の開—-
2021年11月10日(水)(日本時間)、RIBOMICは、軟骨無形成症の小児に対し開発中の治療薬「RBM-007」について、2021年5月に全被験者への投与が完了した第1相試験データの取りまとめを完了し、第Ⅱ相試験の開—-
2021年5月12日(日本時間)、RIBOMICは小児の軟骨無形成症の開発中の治療薬RBM007について、以下のプレスリリースを発表しました。 ※本資料の正式言語は日本語であり、その内容、解釈および補足情報については正式—-
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)は、創薬支援公募案件において、リボミックの「抗FGF2アプタマー(RBM-007)を用いた軟骨無形成症治療薬の開発」を採択しました。 リボミックは、現在、軟骨無形成症の治療—-
リボミックは同社の株主通信「RIBOMICation vol.6」において、2020年7月に第Ⅰ相試験を開始した軟骨無形成症治療薬RBM-007について、CEOおよび臨床開発部長の対談内容を掲載しました。 作用機序(薬が—-
リボミック(本社、東京都港区)は、7月15日(水)、軟骨無形成症の治療薬(RBM-007)の第Ⅰ相臨床試験のコホート1の最初の被験者の投与を開始するとともにスタディデザインを発表しました。 RIBOMIC, Inc. a—-