中耳炎治らず、手術へ/ Otitis did not recovered, Operation must be executed

前回の耳鼻科の診断を踏まえ、中耳炎が完治しているかの再検査を実施しました。

やはりというべきか、中耳炎は一向に良くなっておらず、鼓膜内の貯留液がぎっしりと溜まっている状況でした。(写真の白い部分がそれです)

難聴からくる言語の発達を懸念し、私たちは来月に手術に踏み切ることにしました。

全身麻酔をかけ、両耳の鼓膜を破り、チューブを入れ、中の液体を対外に出すというものです。

この子の今後を思えば、頑張って乗り切るしかない。

 

Eigo had medical examination of ENT.

He has still otitis. The medicine could not cure it.

Here are pictures below. It show Eigo’s both tympanums.

We can see white parts which is secretion in side tympanums from nose.

So it is time for us to determine to get him operation to insert his both ears to pick it outside to hear clearly.

Next month he is going to get operation which need general anesthesia.

Thinking about his future, we must overcome the operation.

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4 件のコメント

  1. yu 返信

    中耳炎は半数の子がなるらしいですね。手術で再発しないといいですね。えいご君頑張れ!!と応援しています。
    治験の事も計画通りにいってほしいです!!ブログを読むといつも勇気を貰えますし、励みになってます。

    • eihakuitooka 投稿者返信

      yuさん チューブを入れる手術は、1~2年ぐらい入れ続けるようで、常に貯留液を外に出せる状態にするようです。
      海外だと医療費高いですからね。日本でしっかり治しておかないと。

  2. うらら 返信

    アラサー過ぎてもなります。
    エイゴくんぐらいかもう少し小さい時、私も手術したみたいです。
    学生時代はさほどだったけど、最近また多いかな。年齢はあまりかんけいないかもしれませんが。
    入院する子供はしんどいですが、ご家族も大変だと思うので、お気をつけください。

    • eihakuitooka 投稿者返信

      うららさん 年齢に関係なくなるんですね。知りませんでした><。
      手術なさったんですね。親としては非常に悩まれたことでしょう。全身麻酔ですもの。

      世の中まだまだ大変な難病はあるので、平穏な日々を送れるだけ、ありがたいものです。
      頑張ります。引き続きご声援お願いします。

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